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Q&A

よくあるご質問

どういった牛に効果がありますか?

子宮内膜炎が無くきちんと発情周期が回っていて、発情排卵するにも関わらず、妊娠できない牛に高い効果が期待できます。血統的に妊娠しづらい牛に対する効果も徐々に明らかになっています。

精液や受精卵もセットなのでしょうか?

授精の為の精液や受精卵は現在、販売していないので、農家様の方でご用意ください。

シダーオブシンクなど他の治療方法と
組み合わせても
使用できますか?

授精後約40時間後に血小板を子宮内投与するだけなので、可能です。受精卵移植の場合は発情後約48時間後に血小板を子宮内投与して下さい。

休薬期間はありますか?

抗凝固剤以外の薬剤を使用していないので、休薬期間はありません。

副作用はありますか?

自己血液を使用している為、拒絶反応は無いと考えられています。処理血小板を投与する際にコンタミし、子宮内膜炎になる可能性があります。子宮内膜炎がある牛に投与すると、内膜炎が悪化する可能性があります。

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