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合資会社LST
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01 自己血小板治療
近年、多くの経産ホルスタイン牛と一部の和牛では、成長因子(子宮内で受精卵を成長させる物質)が不足しているために妊娠しにくくなっていると いう研究結果があります。
そこで、弊社では不妊牛の自己血液を利用し、この成長因子を補ってあげるという治療を行っております。お忙しい先生に代わり、弊社獣医師が農家さんに出向いて採血から投与まで行うことが可能です。既存の治療方法を行っているのに妊娠できないような牛に有効だと考えられます。そのような牛がいましたら、ご連絡ください。
自己血小板治療の写真
[ 他再生医療等製品製造会社との違い ]
  • ●血小板治療方法について特許出願中
  • ●臨床経験のある獣医師がおり、採血・処理・投与まで一貫して行うことが可能。
  • ●熊本県内に同様の処理ができる会社がない(血小板は早く処理しないといけない)
[ 自己血小板治療の強み ]
  • 休薬期間がない
  • 自己血を用いるため副作用がほぼない
  • 今までの動物薬にはない有効成分を含む
[ 衛生管理について ]
弊社では医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(薬機法)を参考に衛生管理・品質管理について独自のガイドラインを制定し、活動を行っております。
[ 価格 ]
  • 自己血液処理料金(1回の採血で3回分の血小板作成):
    10,000円(税別)
  • 子宮内投与:1回 3,000円(税別)
02 体外受精卵作成・販売
現在、準備中
03 病理検査
現在、準備中

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